careercreatorとは

careercreator、はじめました。

 

careercreatorとされても「何屋さん?」「どんな職業?」なのはと思える人がほほんどでょ。私がつくった言葉ですから。

なんとなくイメージがある人もいらっしゃるかと思いますが、本当に言葉だけで理解をしていたのは1割だったったら十分です。

最近では肩書きをつくっていろいろな肩書きが増えている時代。肩書きの多様性の時代になっているということもあります。

あっ!面白いなって思った方は名乗っていても構わない。

USPポジョニングとか起業家サポートとか流行っているように、ブームになれば最高のシナリオですから。

2017年からはじめ、12回ほどですが、すごくやががあって面白い職種であると確信しています。

 

キャリアコンサルタントとの違いとは?

 

1、中長期的な視点に立ててキャリアを考えるけれど、選択肢が広く、生涯の視点から考えられることができ、また、自分の価値を上げるのか、それと幸せに値をおいのかなど、いろいろな視点から考えられることができる。

 

就職や転職の際に世話になるキャリアコンサルタントは、過去の経験を元に未来へつなげています。

今の仕事を辞めて次の会社につながっていて事があります。

例えば週末起業をしたいとか、複業をしてみたいとか、起業したいとか、社内でポジションアップするためにはどうしたらいいか、その人の話を聴きながら、その人が得するチャンスにチャレンジをしていくことが道標になります。

 

2、ご相談は2時間で1万円(消費税別)です。

 

人材紹介業が行っているキャリアコンサルティングのようなのは無料ですが、無料にしていない理由としては人材ビジネスのビジネスモデルではありません。

人材紹介の場合、紹介手数料(年収×35%以上)発生することになります。

新卒採用の場合でも90万円の費用が発生をしています。

 

また、本気でやってみたら、チャレンジをしてみたいという人を応援したいので、適性な価格とさせて頂きました。

有料にすることできちんとこんなことをやりたい、こんなキャリアプランを実現したいと考えている人を対象にしたい。

careercreateが必要な時代

workshiftやlifeshiftの書物でも言われていることです。働き方も人生も大きな変化革を迎えている時代です。

60歳で定年退職をしたあと、100歳まで生きるとしたら40年代の蓄えなどろいろと準備をする必要があります。

 

企業も再雇用制度を整えていますが、必然的に働くものはありません。

その時になって慌てて考えても遅いです。

年齢を重ねていると決まりますが重くなってしまったので、今のうちから助走をつけておきながら時が来たらそちらにシフトチェンジングするようにおかないと危険な時代でもあります。

 

正社員、大手企業にいるから安心な時代ではない、いつか何時かどうかなるわからない混沌とした時代だから、自分がやりたいことから新しいことにチャレンジをしたりするのが時代になってしまった。

 

これからの時代はすべてが自己責任の時代になり、平均寿命、健康寿命が伸びる、会社に守られる時代から会社を利用する時代に変わってきました。会社もいつか倒産するかしませんでした、吸収合併してしまっても知れません。

 

こんな時代だからこそ、きちんとした地図とコンパスを持っている必要があります。

私がいっているcareercreatorとはその地図とコンパスをもって、一緒に目的地を目指しましょう。

careercreatorとは…

 

careercreatorをはじめる時に1つの質問をさせてください。

出発地は3年後までに◯◯していますと宣言からはじめます。

 

例えば、3年後に独立開業をしたいと考えていたします。

・なぜ3年後に独立開業するのですか。

・今の会社や組織であなたの目標を達成することができないのですか。

・独立開業ではない方法でできる方法はないのですか。

・必要なスキルやノウハウはどんなものがありますか。

・現在のあなたのスキルはどんなものがありますか。

・必要スキルと現実を埋めるために何もしなくてはなりませんか。

・ベンチマークをする企業はありますか。

・それは本業または複複としてやっていますか?

・準備にどんな位をかける、どういう手段と方法で目的をめざしますか。

ここでは簡略化をしておりますが、1質問、1答えをして個人の意見を尊重して時間軸を未来へのししていきます。

そんなにいろいろな問題や課題もできます、それを臨む方法も考えていきます。

これは相談をしていたところのものであり、言葉のようにいろいろと変わっていますが前々して、むしろ書いたものが変わらないということはありません。

人生は何が起こるかわかりません。

しかし、自分のキャリアをどうするか考えている人と日々の業務に忙殺されている人では、ここに勝負時のパワーが全部があります。