careercreatorとは・・・

Q:なぜ今、三番手のcareercreatorが必要な理由

一番手…大手転職エージェント、求人媒体

 

最初にテレビ、インターネット、交通広告などでよく見かける大手の転職エージェント、求人媒体登録をしてみてください。

思いもしなかった業界や職種に興味を持てるので、知らなかった自分に気づくことができて、オススメです。

意外と自分の知らない業界や企業があるので、意外とハマる!?オモシロイ!新たな自分、発見!

 

二番手…業界、職種に特化した転職エージェント、求人媒体

 

今まで培った経験やスキルにあった専門性の高い転職エージェントや求人媒体に登録をしてみてください。

経験を活かせる求人案内がスカウトメールでバンバン届きます。

嬉しい気持ちになると同時に、おっ!いい会社があれば転職を考えようと前向きな気持ちになること間違いありません!

スカウトメールが届くということで、「あっ!必要とされているかもしれない」という錯覚に陥ってしまいますから。

 

三番手の存在! careercreator

 

1:未来から現在へ逆算をして、最高の選択肢を提供します。

 

転職することだけではなく、あなたのcareerplanに合わせて、現職ではできないのかどうか?

また、転職することで手に入れられるのかなど、あなたのcareerplanに合わせて、いろいろな手段と方法を考えます。

決して精神論や根性論ではなく、あなたの未来への通過点、現在を比べてみて必要なスキルや経験などをふまえて、あなたに寄り添って考える事をお約束いたします。

 

2:あなたのプレゼン資料をつくります。

 

いろいろなお話をお伺いしながら、あなたの長所を活かせるもの、経験があることなどをまとめて、3ヶ月後、6ヶ月後、1年後と時系列でプレゼン資料をまとめていきます。

 

3:どこまでも、いつまでも、何でもあなたの相談にのります。

 

一期一会という言葉あるように、これはご縁ですから、必要であれば、何でも相談にのります。

 

なぜ、careercreatorになったのか・・・

 

・エージェントが信頼できない。

・転職のことを親身になって考えてくれる人がいない。

・求人票が右から左へと紹介をされている。

エージェント時代や人事の経験をしているとよく聞くことが多かったためなんです。

 

<エージェントが信頼できない理由>

エージェントは各自目標数値があり、目標を達成するためには無理矢理クロージングをすることもあり、場合によっては最悪の転職なる可能性もあります。

エージェントはあなたが入社をされて3〜6ヶ月の間、その企業で問題なく働いてくれればそれでいいんです。

彼らは数字を追うためには時には鬼になる覚悟を持っているので、それが見えた瞬間からエージェントへの不信感がそこで出てきます。

 

<転職のことを親身になって考えてくれる人がいない理由>

自分の人生は自分で決めることがほとんどです。

そのためエージェントは利害関係があるので、自分の利益になるために主導権を取るので親身になっているようでなっていない。

友人、知人に相談をするとしてもアドバイスをしてもらうけど、決断をするのはあなたですから、そこまで本気になって考えてくれる人がいない。

 

<求人票が右から左へと紹介される理由>

 

1番手、2番手問わず、エージェントに面談に行くと求人票を紙ベースでたくさん持ってきます。

 

もしあなたが20代、30代前半であれば、平均5件以上の求人データを頭に入れながら、面談担当者はあなたとの面談を行います。

 

面談中に話をしながら、似たような求人案件があったり、今週の推薦企業案件といわれている会社全体で力を入れている案件などにマッチしているかどうかを考えながら話をしています。

 

メールで直接送られてくるケースもありますが、大手エージェントの場合は独自のポータルサイトから応募をする事になります。

 

市場価値を見るために登録をしているのであればいいのですが、転職をするとなると応募ばっかりして企業情報の詳細がわからないこともあり、それば1つの不信感につながっていくことになる。

 

careercreatorをオススメする理由

 

なぜなら、今までに転職で良いことも悪いことも多く経験をしてきたからです。

 

私自身も7社経験をしており、設立間もないベンチャー企業、中小企業、大手上場企業のグループ会社、大手上場企業といろいろな会社へ就職、転職をしてきたからです。

 

採用面接も今までに累計して30000人以上、経営者や役員にも3000人以上お会いしてきました。

 

もちろん、1番手、2番手の相談にも応じることができます。

 

ちくしょう〜!転職だ!という前に思いとどまって考えてほしい。

 

そんな時に気軽に相談できる存在になれれば…と考えています。